ようやく解体工事協定書が届いた
ようやく解体工事の協定書が届いた。
ハンコ押すのにどれだけ待たせればならないのか。。。
平成18年12月に解体工事が始まって、当初は協定書を結んでから工事を開始する、
と約束文書まで鹿島建設の所長さんが書いておいて、結局締結したのは、解体工事が終わる9月30日
を目前とした8月9日。既に新築工事は始まっている。
新築工事にかかる協定書も結ぶと言っておきながら、どんどん工事は進めている。
三井不動産をはじめとした再開発組合事務局は、強行に進めてばかり。
品川区の予算を何億も投入して、近隣住民には一切補償しない、とまで言い切り、どんどん工事を進める。
三井不動産も鹿島建設も、世間一般的には一流企業だが、組合事務局という名で、自らの会社名を隠し、
好き勝手に強行に事業を進めている。まさに、住民不在の再開発。同じ町会になるのに、作ったら逃げておしまい。全く無責任なものだ。
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